国産ワードプレステーマSANGOを使って歯科医師のブログを作ってみた

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国産ワードプレステーマSANGOを使って歯科医師のブログを作ってみた
パーティーカメラマン坂野

パーティーカメラマン坂野

パーティーカメラマン坂野は、名古屋中心に活動をしているカメラマン。
名古屋のパーティーやイベントの撮影依頼が多くパーティーカメラマンと呼ばれています。

国産ワードプレステーマSANGOを使って歯科医師のブログを作ってみました。

SANGOは、Webメディア「サルワカ」から生まれたユーザーフレンドリーを追求した国産のWordPressテーマです。Googleのマテリアルデザインを大部分で採用していて内部SEOも最適化されています。
「この部分のCSSのサンプルコードないかな?」と調べるとよく出てくるのが「サルワカ」なのでサルワカのCSSコードを使ったことがある人にとってはおなじみのデザインが入っています。

2019年12月18日にSANGO 2.0がリリースされパフォーマンス(表示速度)の向上を中心に多くの点が改善された新ヴァージョンになっています。

SANGOには、PORIPU(有料:3,980円/4,980円)という子テーマやSANGOサポーター(有料:1,980円)というプラグインがありこれを使うとデザインのカスタムが楽になります。

なんとこのPORIPUとSANGOサポーターの作者も以前紹介したTHE SONICの開発に関わっているのでSANGOからTHE SONICにテーマを乗り換えたという方も多いのではないでしょうか?

THE SONICとSANGOを比べると個人的にはSANGOの方がブログを書くだけなら運営はしやすい気がしますが、THE SONICの方がトップのヘッダーのデザインやカテゴリーページのデザインを変更しやすいところやGutenbergでの装飾などはTHE SONICが一歩上のような気がします。

SANGOは色んなサイトで使ってみたのですがモバイルで見ている人のPVが増えやすく作ってある気がします。
CTAや関連記事などの設定も簡単でトップ用固定ページのサンプルコードも用意されているのでブログじゃない感じのサイトもすぐに作れます。

料金は、11,000円。
ブログサイトを作りたい人は、SANGOをチェックしてみて下さい。

パーティーカメラマン坂野

パーティーカメラマン坂野

パーティーカメラマン坂野は、名古屋中心に活動をしているカメラマン。
名古屋のパーティーやイベントの撮影依頼が多くパーティーカメラマンと呼ばれています。

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